移植作業、といいながらついつい手を入れたくなってしまうのが困りもの。

「御使~」第Ⅲ章 「自由」の意味は・・・まあぶっちゃけタカミくん編を移植していたらついついいろいろ手を入れたくなってしまいました。当時もかなり呻吟しつつ書いた部分ではあるのですが、先日も間借人から「プラントのシーンのカヲルが淡白過ぎだ!」とツッコミくらったりとか。しかし柳的にはあそこでカヲル君に泣き崩れられても後々困るので、そこは譲りません。きっぱり。しかし、諦めたくなかったという趣旨のことをもうちょっとはっきりタカミくんに喋ってもらうべきだったかなぁとは思ってました。そんなわけで第Ⅲ章はちょこちょこ手が入っております。

 まったくもって、連休を移植作業で食い潰す勢いです。莫迦だねえ(笑)でも今日は一家でコナン!計画を発動予定だったりします。くふふ。